
Launchpad Classic
アプリの並びも、自分らしく。
検索、フォルダ、自分好みの配置を備えたフルスクリーンのランチャーから、Mac のアプリを開けます。使い慣れたグリッドや別の表示を選び、アプリを並べ替えて、よく使うものをすぐ開けるようにしましょう。

機能
アプリの表示方法を選ぶ
Classic、Watch、Tiles、Library の各表示に切り替えられます。画面や探し方に合う表示を選んでも、同じアプリ一覧を利用できます。
入力して、アプリを見つける
アプリの表示名、ファイル名、バンドル識別子で検索できます。フォルダに整理したアプリも検索結果に含まれるので、どこに置いたかを覚えておく必要はありません。
関連するアプリをフォルダにまとめる
アプリのアイコンをまとめてフォルダを作り、作業に合わせた名前を付けられます。アプリの追加や取り出し、フォルダ内の並べ替え、グループの解除ができ、実際のアプリを移動したり削除したりすることはありません。
アプリの用途から探す
Library 表示では、仕事効率化、コミュニケーション、創作、開発などのカテゴリにアプリが整理されます。カテゴリで絞り込んだり、別の分類が適切な場合にアプリのカテゴリを変更したりできます。
画面に合ったサイズとテーマ
アイコンのサイズを小・中・大から選び、ライト、ダーク、システムに合わせた外観を使えます。グリッドの行と列は使用できる画面領域に合わせて調整され、フォルダ内でも同様です。
作業の流れを止めずに開く
F1–F12 のいずれかに、必要に応じて修飾キーを組み合わせ、ランチャーを開くショートカットを設定できます。その後は矢印キーと Enter でアプリを選択できます。Launchpad Classic はポインタのあるディスプレイに開き、対応ハードウェアでは任意でトラックパッドのピンチ操作による表示・非表示も使えます。

